Hack Award 2021~登壇者募集~

メール不達についてお詫びとお願い

2020年10月2日(金)14時から、10月19日(月)13時までの間、当実行委員会(hackosaka2021@urban-ii.or.jp, hackaward2021@urban-ii.or.jp)宛てに送信していただいたメールが受信できない状態になっておりました。

上記期間中、当実行委員会宛てに問合せ、または「Hack Award 2021」に応募しようとしたが、エラーで送信できなかった等、お心当たりのある方がいらっしゃいましたら、大変恐れ入りますが、下記のアドレスまで再度送信していただきますようお願い申し上げます。

この度は、皆様に大変ご不便、ご迷惑をおかけしましたこと、心より深くお詫び申し上げます。今後このようなことがないよう、再発防止に取組んで参りますので、引き続きよろしくお願いいたします。

●「国際イノベーション会議Hack Osaka 2021」に関するお問合せ:hackosaka2021@urban-ii.or.jp
●イノベーションピッチコンテスト「Hack Award 2021」応募先 【2020年10月30日(金)まで】:hackaward2021@urban-ii.or.jp

「Future Society(豊かで安心した暮らしや持続可能性を実現した社会)」をテーマに、「スマートシティ」、「ヘルスケア」、「フードテック」の分野でビジネスプランを有する国内・海外のスタートアップ企業を募集します。

日時

2021年2月18日(木) 15:00~16:30(予定)

*国際イノベーション会議Hack Osaka 2021の一部として実施します。会議の進行により時間が前後する可能性があります。

*表彰式は16:30以降に行います。

*Hack Award 2021に出場した海外企業は、大阪・関西の大企業等との商談会に参加していただけます。商談会の日程については、2月19日~2月25日の間で調整予定です。

テーマ・対象分野

Future Society(豊かで安心した暮らしや持続可能性を実現した社会)

「スマートシティ」、「ヘルスケア」、「フードテック」

製品・サービスの形態

AI、IoT、VR/AR、ロボティクス(自動化)、デジタルマーケティング、空間モニタリング、センシング、データ分析等を活用した製品・サービス

※大阪・関西の企業との協業など、関西発のオープンイノベーションに寄与するビジネスモデルであること

募集企業

国内・海外のスタートアップ企業

※2月18日当日にリアルタイムでの質疑応答(オンライン)に対応可能であること

応募方法

応募期限までに、以下の書類2点を英語で作成のうえ、提出してください。

  • 応募用紙
  • プレゼンテーション資料(※)

※プレゼンテーション資料はPowerpointのスライド10枚以内とし、画角は16対9に調整してください。

製品・サービスの内容がわかる補足資料、動画を添付いただいても結構ですが、現物の送付はご遠慮ください。なお、提出物は返却しません。

<応募書類 送付先>

Hack Osaka 運営事務局 担当:髙野 (hackaward2021@urban-ii.or.jp)

<応募書類 送付先>

応募用紙ダウンロード

応募期限

2020年10月30日(金)17:00

書類審査

1. アイデアの斬新さ Originality

2. 実現可能性 Reality

3. 社会のインパクトの大きさ Impact

4. 成長性 Scalability

以上の観点から書類審査を行い、2021年2月18日のHack Award 2021に登壇いただく企業を10社選定します。

書類審査の結果は、登壇いただく企業にのみ、2020年11月下旬にメールで通知します。なお、審査結果、講評については開示しません。

・書類審査通過者には、英語のピッチ動画を事前に提出していただきます。

Hack Award 2021

・当日は、登壇企業にて事前収録したピッチ動画を放映します。

・1社あたりの登壇人数は1名とし、発表時間は5分間とします。

・審査員から1社3分までの質疑応答をリアルタイム(オンライン)で実施する予定です。当日は、必ず、質疑応答可能な環境にしておいてください。

・登壇企業のピッチをアクセラレーターや投資家など5名程度の審査員が評価し、上位3社を表彰します(予定)。

備考

・ピッチ動画の提出及びHack Award 2021当日の実施時間等の詳細は、登壇予定者に後日通知します。

・Hack Award当日のピッチ内容は、2月18日より一定期間アーカイブ掲載予定です。

※関西…大阪を中心に、京都・神戸などの大都市や周辺の地域も含む人口約2,300万人、面積約33,000㎢の大都市圏で、大企業、中小ものづくり企業、有力な大学・研究機関が集積している。